ドゥブロヴニクのレストラン

ドゥブロヴニクの食事と言えば、やはりシーフード。一人では到底食べきれない量でサーブされるので、何人かで行った方が良いでしょう。この時は、たまたま知り合った日本人と食事を共にしてシェアをしました。どのシーフードも日本人に合う味なので、安心して食べることができるかと思います。

ドゥブロヴニクのレストランの開店時間は、たいてい19時からです。シーズンによっては予約なしでは断られたり、行列が出来ているところもあるので、どうしても食べたメニューがある場合は事前に予約することをオススメします。

レストランはプラツァ通りだけではなく、裏の通りにも何カ所かあります。たまたまかもしれませんが、どの店もサービスパーソンの印象も良いお店が多かったです。

1食目

遅い時間に入りました。

・タコサラダ
・グリルミックス(マス・イカ・ムール貝)
・イカスミリゾット

を一通り堪能できました。食前酒のサービスもありました。

こちらはタコサラダ。

シーフードのグリル。ムール貝も堪能できました。

イカスミリゾット。これでお腹一杯です。

2食目

こちらのレストランでは、

・ツナサラダ
・オイスター
・ムール貝のトマトリゾット

を頂きました。こちらでも食前酒のサービス。

よーく見ると、ドゥブロヴニクの形をしています。

ツナサラダ。シャキシャキの玉葱がアクセントになっています。

生牡蠣。海外に来て生牡蠣はリスクがありますが、つい頼んでしまいました。

トマトリゾット。こちらも美味しかったです。

番外編

クロアチアと言えば、ビールも有名。オジュイスコは地元のビールで、どちらかというとさっぱりとした感じでした。

参考リンク

クロアチアのビール事情